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ロドリ取材で某社社長と対談

2015-1-07 カテゴリー:取材(メディア関連)

昨日は、ロッド&リール誌の取材でメガバスの伊東さんと対談をしてきた。 

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場所は山梨県西湖。

色々なことについて話したが、メインテーマはハードルアーについてと日本のバスフィッシングついてだった。 

伊東さんとは実は同じ年で、当然のことながら古くから知っている。 

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話は、朝9時から夜7時まで繰り広げられた。

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お互いバス釣りが大好きで、「並木さんと小学校で一緒のクラスだったら本当に楽しかっただろうな(笑)」と伊東さん。 

ライターはご存知この方、テッペイさんだった。

ちなみに3人共同じ年。 

話も盛り上がり、有意義な時間を過ごすことが出来たよ。

かなり濃密な内容になっているので、皆さん1月26日発売のロドリ3月号を是非お楽しみに!! 

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テッペイの司会もサイコーだったが西湖もサイコーだった。 



 

オレの正月は、こうして終わった。

2015-1-05 カテゴリー:プライベート

みなさん、重ね重ねHappy New Year!!

本年もどうぞよろしくお願いします。



自分のお正月は、大掃除や近場のフィールドに行ってタックルセッティングの見直しをしたり、
スポーツジムなどに行って終わった。

 

で、今日はプロスタッフの鈴木隆之君が東北地方から来訪してくれた。 

さんIMG_20150105_150310隆之 

隆之さんIMG_20150105_150146  

IMG_20150105_150203隆之さん

ガンバレよ!!  



年末にキャンピングカーで川遊びに行ったところ、以前ブログでも紹介したことがある地元の釣り友、成田君から着信があり、河原で合流することになった。

  IMG_20141230_172845成田さん





彼は、相模湖の柴田ボートさんの主催するトーナメントで今年は大活躍、年間1位も獲得した。 

11月の試合ではHPシャッドテール2.5"の3lbラインによるダウンショットで、53~54cmで3kg弱のビッグバスもキャッチ、ぶっちぎりで優勝したらしい。

若いし、かわいらしいヤツなのだが、

キャンピングカーの中で大会の結果表や、HPシャッドテール2.5"にて釣ったビッグフィッシュの写真を見せられて単なる自慢話で終わるのかと思いきや、

「昨夏に一緒に釣りをさせていただき、ルアーローテーションやアプローチの大切さを並木さんから学ぶことができたおかげで、いい結果を出すことが出来ました。」と締めくくっていたのでまあ許しておこう(笑) 

  IMG_20141230_172117成田さん 



話がかわって、大晦日には業界人の片桐くんも来訪してくれた。

IMG_20141231_230248片桐さん 

IMG_20141231_201314片桐さん

動画や釣行記事の制作もピカイチだが、彼の運営するフィッシングサイト(SPAWNER)もとても便利で、皆さんの釣行にもきっとお役に立てるはずなので、チェックしてみてください。 



<リンクはこちら
 



それでは、また。

 

明けましておめでとうございます。

2015-1-01 カテゴリー:お知らせ その他 プライベート

みなさん、今年もよろしくお願いします。

2015年も全力投球でいくよ!



osp_nenga2015



みなさんにおかれましても、素晴らしい一年になるよう祈っています。



1月下旬から2月にかけて、各地でフィッシングショーが開催されます。

自分も横浜と大阪、おそらく名古屋にも行くと思います。各会場でみなさんにお会いできることを楽しみにしています。



ひつじ年だけに、今年もサカナとのメー勝負を繰り広げるぜ!!



今年もありがとうございました。

さて、早いもので2014年が終わろうとしています。

この一年は今までにないぐらい、早く過ぎ去ったなと感じています。

3月に腰を痛めて、名古屋のキープキャストを土壇場でキャンセルしたときは本当にこの一年、どうなってしまうのだろうかという不安でいっぱいだった。でも、多くの人に支えられて、無事に釣り漬けの一年で締めくくれたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。



もちろん感謝の気持ちは人々にだけではありません。

フィールドで出会った数多くのサカナたちや自然にもあるわけで……



来年もみなさんにとって素晴らしい一年になることを祈りつつ

新しい年を迎えたいと思います。



本日、ルアーマガジン2月号が届きました。

恒例のタックル・オブ・ザ・イヤーが発表されており

ハードルアー部門ではハイピッチャーが、ソフトルアー部門ではドライブクローラー4.5inが、それぞれ1位を獲得しました。ほかにもO.S.Pルアーが上位に多数入賞を果たしています。

また、自分のスポンサー関係でもナイロンラインのマシンガンキャストはすでに殿堂入りを果たしており、フロロラインのFCスナイパーがライン部門の1位に。TNSオフセットはフック・ジグヘッド部門の2位に輝くなど、非常にうれしい結果でした。



来年も自分が関与したタックルで、みなさんに笑顔をもたらせればと思っています。というよりも、タックルに関係なく、みなさんがバスをキャッチすることで笑顔になってくれればそれでいいのですが。



話は変わって、現在、環境省では以下の2項について、パブリックコメントを募集しています。



■「外来種被害防止行動計画(案)」

■「我が国の生態系等に被害を及ぼすおそれのある外来種リスト(案)」



こちらもぜひ、目を通してみてください。



最後に、年末年始におすすめの動画をご紹介しましょう。

まずはDepsさんとのコラボレーションが実現した「つきぬけろ! オリキン」です。現在、前編が公開中。後編は1月中にアップ予定ですので、ご期待ください。





またO.S.P動画やそれ以外でも、とてもためになる映像が続々アップされています。お時間があるときに、ぜひお楽しみください。





年末年始は道路も非常に混み合います。釣行や帰省、旅行などに出かける方はくれぐれも事故のないように十分お気をつけください。

自分は遠くに出る予定はなく、タックルいじりや整理整頓、可能であれば近場の釣行などで過ごしたいな、と思っています……





それではみなさん、よいお年を!



冬の釣りに欠かせないT.Namiki流防寒対策。

今回は自分が愛用している防寒アイテムを

頭のほうから順にご紹介していこう。



★O.S.Pつば付きニットキャップ・モデル4

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耳の部分も含めて多くを毛糸で包んでくれるから、やっぱり温かいね。

釣りでは雨をよけたり上からの光を遮断してくれることで

水中を覗き込みやすいからつば付きが有利。

ただしおかっぱりやボートでも低速ならいいが

バスボートでのハイスピード時には走行中に

ズレることもあるので注意が必要。

自分はそんなとき、ふつうのキャップ(できれば後部がメッシュになっていないもののほうが温かい)にイヤーウォーマー(後述)を装着し、

そしてフード(できれば二重)をきつく締めて走行している。



★O.S.Pフーデッドネックウォーマー・モデル2

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これまでのモデルはニット製であったが

今年リリースの新モデルはより軽いフリース素材を採用。

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内側の黒い生地を引き上げることでフェイスガードのように顔を覆える。

ネックゲイターの防寒バージョンといえばわかりやすいかな。



★O.S.Pイヤーウォーマー

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一度つけると、その着け心地に病みつきになるアイテム。

周囲の音は意外と聞こえるのでつけたままでも安心!



★Daiwa TLX-003

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これは防寒アイテムではないが聞かれることが多いのでご紹介。

TALEXレンズと機能性抜群のフレーム形状を採用した偏光グラス。

フードをかぶっての釣りが多くなるこの時期。

そのとき、キャップのつばがフレームの両角に当たって押さえつけ

鼻がいたくならないよう形状をデザインしている。

テンプルの奥に見えるストッパーは一般品を購入したもの。

ズレや落下の防止につながり、ときに装着している。



★FREE KNOT BOWON HYBRID WARM SUITS

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メインとなる防寒ウェアはさまざまで、

信頼のDaiwaブランドやFREE KNOT(Hayabusa)を愛用している。

写真はFREE KNOTの最新モデル。

光電子マテリアルなのでとても温かい。

おしゃれな色合いは自分好みだしコストパフォーマンスも高い!!



★サンライン・HOTヒーターベスト

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背部に装着するスマホ用のバッテリーひとつで

温かさを強・中・弱の3段階に切り替えられ

背中から首筋にかけて温かくなる。

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詳細はサイトをチェックしてほしい。

アウターとしてよりはインナーとして着用すると

防寒服の内側が温かくなる。

暑くなればスイッチを切ればいいだけなので

上着を脱いだりカイロをはがすような煩わしさもない。

極寒時はカイロとの併用が最強。



★FREE KNOT FOURON SHERPA FLEECE JACKET

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光電子かつ起毛素材のフリースで非常に温かい。

全体的にやわらかくて動きやすいことも最高にいい。



★Daiwa DJ-5104ハーフジップアップジャケット

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★FREE KNOT FOURON HYBRID LIGHT DOWN PANTS

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上はDaiwa、下はFREE KNOT製。

どちらも非常に軽く、まるで空気を羽織っているかのよう。

これまではインナーの上にズボン、そして防寒服をはいていたが、

インナーの上にこれをはいて、さらにズボンをはくともっと温かいにも関わらず、

動きを妨げないのがいい。

極寒でなければインナーの上にこの手のパンツをはいて防寒服で仕上げれば

とても動きは軽やかだ。



★FREE KNOTLAYER TECH ZIP-UP SHIRTS SHEEP BACK

★LAYER TECH WARM UP PANTS SHEEP BACK

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この上下インナーはメインツール。

薄いものから厚手のものまで多々あるが

じっとすることが多い冬の釣りでは

釣り具メーカーが作った厚手のものが絶対的にいい。

これはハイネックのようになっているので首まわりも温かい。

暑い時はファスナーを開ければOK。

着た瞬間から温かい空気に包まれているような感覚になる最高の逸品。



★EDWIN WILD FIRE

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温かくなって防寒ウェアのズボンを脱ぐときに

着用しているのが防寒性の高いこの手のデニム。

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防寒素材の裏地のおかげで風を通さず非常に温かい。

釣り場だけでなく街着としても手放せなくなってしまう優れたアイテムだ。

ウォームビズでエコにもつながる!



★Daiwa 5本カットグローブ

★FREE KNOT FOURON NEOPRENE GLOVE FULL FINGERS

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グローブは用途によって数タイプを使い分けている。

基本は指3本がオープンのタイプだが

バスボートなどでの走行時はすべての指先を覆うタイプ。

手の感度重視のときは手甲タイプ(手のひらはオープン)、

その次は指5本がオープンになっているタイプをチョイス。

ロッドを握るときは手にジャストフィットするサイズ選びがポイントだ。



★Daiwa製防寒ソックス

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防寒用の厚手で発熱素材を使用しているソックスも欠かせない。

内側に通常のソックスをはき、その上に重ねばきすることでより温かく

連日の釣行のときは内側だけはき替えればいい。



★シューズ各種

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右からNative、Daiwa、そしてTimberland。

アラスカで氷の上を歩くのかというような最強のものも持っているが

しゃがみくいほど硬いので、いまひとつ。

バスフィッシングではそこまでのブーツが必要になることはほぼないね。

歩くときに履くものほどホールド性の高いひも靴がいいが

硬い素材だと屈伸運動がしにくくなる傾向がある。

だからやわらかいものを選ぶことをおすすめする。

Daiwaのライトブーツなら脱ぎはきも楽だし、ソフトで足の動きも快適だ。





しっかりと防寒対策をしてウィンターバッシングなどを楽しんでほしい。

以上、T.Namiki 2014-2015 Winter Collectionでした。



今日は、河口湖にてデルモ業。

2014-12-24 カテゴリー:取材(メディア関連)

本日は、河口湖にてダイワがらみの撮影でモデルになってきた。

思ったよりも寒くなく快適でした。

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富士山もとてもきれいだった。

富士山IMG_20141224_115211



ボートのコンソールに、O.S.Pの日(9月20日)の限定ステッカーを貼った。

コンソールIMG_20141224_115229



一人O.S.Pウィングポーズを決めていると、

一人ウィングIMG_20141224_115743



本日、名アシスタントとして同行してくれたダイワ兼O.S.Pプロスタッフの茂手木プロも乱入!

ウィングIMG_20141224_115934ダブル



ウィングポーズに加えて、ダイワポーズも決めときました(笑)

ダイワIMG_20141224_115948ダブル

スタッフの皆さん本日はお疲れ様でした。

このブログを見てくださっている皆さん、よいクリスマスをお過ごしください!



寒いけどやってるよ!!

お久しぶりです。 

先週まで、実釣6日間のべ9日間の和歌山県合川ダムにトリップしてきました。 

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冬の雨もかかってきんしゃい!! むしろチャンスタイムだぜ。
 
で、この通り。

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詳細はまたいずれ報告したいと思う。 



帰ってきてからは、来年のフィッシングショーがらみで、ダイワさんとのミーティングや、

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フィナさんとNEWアイテムの打ち合わせも行った。 
 
ちなみにこのミーティングやフィールドで着用しているのは、FREE KNOTのBOWON ハイブリッドウォームスーツという防寒服でデザインやコストパフォーマンス(標準小売価格26500円)にとても優れているのでおすすめです。

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昨日はキャスティング八王子店に行って釣具部屋に置くロッドホルダー、ダイワの偏光グラスTLX004(TLX003は自分モデルのため、いくつかもっているけど)や、海釣りの仕掛けなどを購入してきました。

あと少ししたら、海も攻めるよ(笑)

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すっかり寒くなってきましたが、みなさん風邪を引かないように気をつけてください。 



並木さんは無事です(byスタッフG+)。

しばらくご無沙汰しておりますが、

並木さんは現在、山奥の某フィールドでロケをしておりまして

電波の状況があまりよくないため、更新が滞ってしまい申し訳ありません。



極寒ではありますがロケのほうは順調に進んでいるようです。

さて、何のロケでしょうか? 気になりますねー。

詳しくは後日、並木さんが帰還されたらお知らせする、かも…?

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以上、スタッフG+でした。

ご結婚、おめでとうございます。

2014-12-10 カテゴリー:プライベート

先日、O.S.PプロスタッフおよびSLPプロスタッフである

鈴木隆之君の挙式に参列するため新潟県長岡市まで行ってきた。



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途中、雪に覆われた山々が…

今では一面、真っ白になっているのだろう。



鈴木君といえば東北を代表するバスプロのひとり。

今年はJB桧原湖で年間優勝を獲得。

来シーズンは2年ぶりにJB TOP50に復帰する。



かつて自分がアメリカに参戦していた時

数か月間、鈴木君と行動をともにした。

船外機の後ろやリールのレベルワインドに

ツララがどんどんできるような極寒の日にも

黙々と一所懸命にルアーをキャストしていた姿が

まるで昨日のことのように思い出される。



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東北地方というのは全国を回るバスプロにとって

決して恵まれているとは言えない。

関東、関西、四国、そしてときには九州まで

ボートを引いての大移動は時間もあることながら

費用も莫大にかかってしまう。



最終的には、成功の秘訣は自分自身との戦いにある。

これからは東北地区の期待を胸にがんばってほしい。



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そんな鈴木君は忙しいトレイルの合間を縫って

これまで同様、桧原湖や野尻湖でガイドをする。

その名も「極上ガイド」。彼の卓越した極上テクニックを学びたい人は

応援する気持ちも含めてガイドを受けてみてほしい。



極上ガイドの詳細はこちら



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この挙式には同じDaiwaでO.S.Pプロスタッフの

ハシタクこと橋本卓哉も参列していた。

ここでも自分のスピーチ以上にいい味を出していたよ。

隣に写っているSLPスタッフとハシタクは抽選会で

お米などのご当地品をゲットしていた。新幹線で来ていたのに。

車で参加した自分は何も当たらずで、実は昔から抽選会はめっぽう弱い…



ちなみにSLPではリールにまつわるさまざまなチューニングや

パーツの販売などを行っている。

中でも自分のおすすめはスーパーハイグリップノブ。

グリップ力がアップするので寒いこの時期には特におすすめだ。

また、SS AIRやT3 AIRのシャッドチューンも人気で

こちらのギア比を約8:1前後から巻き物に向いた

レギュラースピードにチューニングするサービスも行っている。

興味がある方は、ぜひ。





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この日、鈴木君の友人で参列していた人の多くは東北のバスアングラー。

中には自分が7~8年前に桧原湖の大会にゲストで参加したときや

15年近く前に盛三君とイベントに出席したとき、

そしてこれまた盛三君と蔵王にスノーボードに行ったときに

ご一緒だった方もいて、非常に懐かしい再会を果たすことができた。



何人かだけ紹介しておくと、SPARKというボートガレージの小山さんや

ロッド作りのプロになったボンバーファクトリー、通称ボンバーの後藤くん。

さらに自動車の販売を手掛ける大河原自動車販売の大川原さん、

そして桧原湖の若きエース、金沢君などにぎやかなメンバーが顔を揃えた。



自分も来年は東北地区にバスフィッシングで

積極的に足を運ぼうと思っています。

みなさん、来年はフィールドで会いましょう。



感動の一匹を求めて、フィールドへ!

実は先週、利根川に行っていた。

来年1月26日発売のBasser誌の取材が主な目的。

詳しくは誌面を楽しみにしていてほしいのだが

利根川で冬バス攻略についてじっくり解説している。

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ロケ中はシャッドでわずか数十分の間に3連発したり

ビッグサスペンドミノーでも釣れた。

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サスペンドプラグ系の釣りと

(ときにハイカットFやダンクFのようなスローフローティングのほうが

浮いているバスに有効な場合もあるけれど)

ダウンショットやメタルバイブ、フットボールジグのような

バーチカル系の釣りがメインとなるこのシーズン。



感動の一匹を求めてみなさんも

フィールドに立ち向かってほしい。

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防寒対策をきっちりすれば寒くない!

写真はオープンフィンガータイプで

指が3本だけ出るFREE KNOTのグローブ。



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帰り、トレーラーのライトに配線トラブルが発生。

トップマリンの小塩さんに修理していただいた。



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そこでみつけたこのアイテム。みなさんはご存知だろうか。



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パワーポールの簡易版で、言い換えればスティックイットの電動版。

バスフィッシングのツールって本当に

かゆいところに手が届くものが多く

年々進化していっているのがおもしろいよね。



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