チャリティーアイテム第3弾マウスパッド
2013-6-18 カテゴリー:お知らせ


2013-6-18 カテゴリー:お知らせ
2013-6-14 カテゴリー:フィッシング
実は昨日今日と取材で現場まで行ったものの、台風の影響で延期になってしまった。
それゆえ来週は超過密日程となり、2本の取材とWBSスーパースリーデイズに1日間もしくは2日間飛び入り参加し、超ハードな一週間になりそうである。
その分、今日少し時間ができたから、ここでこの春に行ってきたアメリカのことを書くことにしよう。
「今頃かよ!」と言う方もいると思うがとにかく時間がなかったんだ。すみません。
ちなみに、アメリカトリップ前の2月に入れた仮歯はまだそのままなんだ。
本歯は既に出来上がっているというのに、歯医者さんをずっと待たせてしまってる。
そんな状態なのであしからず・・・。
さて、アメリカの話だが、このときは色々なことをしてきた。
そのひとつとしてBasserさんの取材。
その模様は先月発売号に掲載されたが、今月末発売号でも記事となる予定で、バスフィッシングの「考えて釣る」という最高に楽しい、なおかつ、やりがいのあるゲームが記事になっているので是非読んでもらってバスフィッシングの魅力にどっぷり浸かってもらいたいね。
ちなみに今日原稿チェックをしていたのだが、その中の1つの見出しが、
「追い続ける者しか到達できない結末があることを、並木敏成はまた教えてくれた……」
と、非常に良い感じになっているので、内容も期待して欲しい。
そして、昨年のJB旭川のチャンピオンの塩見君とのアメリカンドリームツアーもBasserさんの誌面やこのブログでも紹介したので、今日はそれらの後のことを紹介しよう。

トレドベンドというアメリカの名門レイクにアメリカで活躍する大森プロや宮崎プロ、そしてランディ・ハウエルとアンディ・モンゴメリと日米のダイワプロスタッフが集まった。
この模様はいずれ誌面や動画で見ることはできると思うが、こう言った国境を越えてのバスフィッシングの意見交換やフィールドテストもとても貴重な機会であることは言うまでもない。
大森プロや宮崎プロは語るまでもないがランディ・ハウエルはいまやアメリカでのトッププロの一人で、実は自分がB.A.S.Sに参戦し始めた頃と同タイミングで彼も参戦しているんだ(年齢は彼の方が年下だが)。

自分が彼に持つ印象としては釣りが極めてバーサタイル。どんな状況でもはずしなく釣ってくる優れたアングラーであるのだが、それとは他にとても気持ちが優しい人と言うこと。
自分がB.A.S.S参戦当時から自分や大森プロなどに、外国から参戦することの難しさや様々な苦労などに対して理解を示してくれ、何度も温かい言葉を掛けてくれた人なんだ。
アメリカトリップの最後に、そんな古くからの友人たちと久し振りに再会でき、時間を忘れて昔の想い出話などで盛り上がると言う、最高の時間を過ごせたよ。
i-Waver is Good Job & Orikanemushi is Catch Other Fish!!
どうも!本日もこんばんわ!
「Mr.D」でございます。
本日の並木さんは明日の取材へ向けて準備、そして、某湖へ移動とドタバタでございます!
そんなわけで、本日は私「Mr.D」が並木さんへ送られてきた釣果をご紹介です!
まずは九州の川で、i-Waver Fが炸裂です!
(こちらの方は福岡県で美容師をされている方で、以前もブログに登場したことがあります。)
他にも午前中だけで9匹のキャッチとのことで、i-Waverは全国で盛り上がっているようですね!
そして、のりZこと山本典史さん!
和歌山県在住、並木さんと同じくダイワフィールドスタッフで関西を中心に活躍しているソルトな方が、
オリカネムシでキビレをゲットとのことです!
バックリですね!
そして、マイラーミノーでヒラスズキも!
かなりデカイです・・・。
山本典史さんがオリカネムシについて語っているブログはこちら!
いやー、バスはもちろんのこと、ルアーフィッシングって無限の可能性を感じますね!
皆さんも魚種の垣根にとらわれずいろいろとチャレンジしちゃってください!
ではでは!
2013-6-10 カテゴリー:フィッシング 取材(メディア関連)
自分の釣具部屋がいよいよ基礎工事に入り、コンクリートを流す準備ができた。
こうなった状態で「もう10cmここをこうしておけば・・・」と言う考えもあるのだが、後の祭りだね(笑)
さて、前回のブログでも触れたけど、実は地球丸から7月下旬ごろにO.S.P本なるものが発売予定なんだ。
内容は実に盛りだくさんで、その中に超大物岸釣りアングラーとの対戦企画というのがあり、今回はその取材だった。
旧吉で「1dayプラ1day勝負」と言うガチンコ勝負で、両者ともこの時期の旧吉では極めて良いゲームをしデットヒートを繰り返した。
ちなみに自分は16本、対戦者とあわせて約30本キャッチと釣れ釣れの状態だった。
この模様は付録のDVDに収録されるので是非ご期待ください。
そして、前回ルアーマガジンの旧吉取材でも言っていたが、今年はスポーンも遅いのかスポーンから回復している個体も少なかった。
そのため、ルアーマガジンの取材でも、この取材でもドライブクローラーの3.5インチやi-Waver F、ベントミノーであれば76サイズが有効で、ちなみに今回の自分の最大魚はブレードジグ3/8oz.+ドライブスティックspec2 4.5インチ。透明ブレードと浮上しにくい性能のおかげもあって、これで4匹のバスが連続ストライクした。後はドライブスティックやオリカネムシで・・・おっと、ちょっと書きすぎた(笑)
まあ、詳細は皆さん買ってDVDを見てください(笑)
ちなみにスピニングタックルにおいては、今回スティーズのキングボルトがメイン。このロッドは2本用意し、1本がPE0.8号にオリカネムシ。もう1本がフロロ4lb.にノーシンカー系をセットしたわけだがどちらも使いやすかった。このロッドでしかとれないバイトや、掛け感、アキュラシー性、パワー。以前より光大郎がオカッパリで溺愛している理由を再認識したよ。
おすすめです。

こちらは現場で会った関根健太プロとO.S.Pプロスタッフの吉川慎吾プロ。
実は当日、二人はがまかつさんの番組で来ていて、またしても偶然出会った。
関根君とは本当に良く会う。先日の琵琶湖でも関根君と会ったし、この二人とは数年前の自分がヤマトJr.で64cmを釣った釣りビジョンのロケでも偶然一緒だった。
「また会いましたね」と、お互い苦笑い。
ちなみに二人はこの後、早明浦ダムに行ったようでi-Waverでいい釣りをしたようだ。
そのときの模様はこちらでチェックして欲しい。
関根プロ
吉川プロ
彼は前日のプラの時に同行してくれた地元徳島エバーグリーンスタッフの森本君。
今回、自分が釣ったストレッチは、かつてから自分がボートから得意にしている場所であったが、地元での駐車スペースや釣りが可能なエリアの判断、目的地までの近道と言う部分でもとても良いアドバイスをもらった。
本当にどうもありがとう!!
今日は関東では恵みの雨ですね。
台風も近づいているので、もちろん十分気をつけて欲しいが、入梅だと言うのに雨が少なかったから農家の方は喜んでいるのではないのでしょうか?
この雨によって全国のバスの活性もさらに上がってくれるだろう!
それでは皆さん安全かつアグレッシブな釣りを楽しんでください!
2013-6-06 カテゴリー:フィッシング 取材(メディア関連)
2013-6-04 カテゴリー:フィッシング 取材(メディア関連)
Shooting Lake Takataki
さて、先週は金曜・土曜(5/31・6/1)とRod & Reelの取材で千葉県の高滝ダムに行って来た。
メインテーマは、
「高滝ダムの釣り方とキャスティングについてレクチャーし、状況に合った多彩なキャスト法で魚を釣る」と言うものだ。
高滝ダムは関東を代表する超メジャーフィールドで平日でも多くのアングラーで賑わっている。
自分が全国の釣り場を見て回った感じでは、関西は平日であれば貸切に近い状況で、関東は平日であってもメジャーストレッチには常に人が浮いていると言う印象で、もちろんここ高滝ダムもプレッシャーが高い。土日ともなれば、なお更であり、取材2日目は土曜。

(土曜日の朝。このようにボート屋さんには多くの行列ができる。)
しかし、高滝ダムはプレッシャーも高いが関東には珍しくバスのストック量もかなり多いんだ。そんな状態なので、正しい釣り方やより良いキャスト法をマスターすれば、すぐさま答えが返って来ると言う素晴らしいフィールドである。(とは言え年々バスが減っている感がある。)

このロケでグッドサイズを2連発したのはこのダイビングフロッグで、もし小雨混じりの日であれば、これだけで2ケタの釣果は可能であったが、あいにく晴天無風と言うコンディションだったので、通常のフロッグだとなかなかバイトを取ることも難しいような状況。

しかし、ダイビングフロッグの1点でネチネチ誘えて(これには特にブレードをつけてより後方重心にした効果もある)、多少ダイブしてくれる性能で2回のしっかりとしたバイトを確実にフッキングさせバスをキャッチすることができた。フロッグはとにかく、そのエリアのデカバスを選んで釣ることができるルアーだから大好きだ。

この日はその他にもテールをつつくようなバイトは2回ほどあったが、他にも様々なテクニックを見せたかったのでフロッグを投げ続けることはなかった。
この詳細は本誌で確認して欲しい。
もちろん、どんな場所や状況でそれぞれのルアーを使い分けるかがキモなので
そのあたりも本誌を楽しみにしていてもらいたい。

手前が取材スタッフ。
その背後にいるのが高滝ダムや亀山ダムで活躍する松田君である。(偶然、湖上で会った。)
以前より自分もお世話になっている。何より釣りの腕も素晴らしい。
ちなみに彼は遊心というブランドでレンタルボートにフィットするデッキの販売やエレキのチューンのサービスを行っていて、多くのプロアングラーも彼のグッズを使用しているようだ。
本気でレンタルボートなどの釣りを考えるのであれば彼のグッズは心強い見方になるだろう。
そして、これは以前のブログでも紹介したことがあるスティックイット。
今回は自分のパント12を持ち込んだわけだが、、それにもマウントを装着してスティックイットを使えるようにしたんだ。
これはバスボートなどに装着するパワーポールと同じ効果を持つグッズで釣果アップに繋がる局面もある。今回はボイル打ちの場面で一箇所にボートを静かにステイさせて釣る戦略も有効だったので、このスティックイットの恩恵を受けた局面もあった。
最後に、多くのフィールドは産卵を終えて、今ぐらいからフロッグやトップウォータなどの釣りが大活躍するシーズンにいよいよ突入である。特にこの時期は、ヤマトシリーズのSPEC2のような大きい音やポップ音を出すタイプのルアー、そして、ダイビングフロッグのようなアピール力のあるフロッグルアーが強い。
ビッグバスが水面を割るようなシーンに皆さんも遭遇し、心臓をバクつかせて欲しいね。
ただし、気をつけて欲しいことがある。
この時期に釣れるトップのバスには2タイプあって、1つは産卵活動を終えた大きなメスバスやオスバス。
そして、もう1つは「"フライ"と呼ばれるバスの稚魚」を守っているオスバスである。
つまりそのオスバスの役目は小さな子バスのボールを外敵から守る役目をしているので、そのオスバスがいなくなると小さな子バスは外敵に捕食される確立が圧倒的に高くなる。
ちなみにオスバスはフライの大きさがメダカの成魚に近いサイズになるまで守る。(バスの産卵を含めたバスの生態はDVDアルティメット9でもバッチリ解説してあるので興味のある人は見て欲しい)
だから、なるべくこの時期につれたバスは(トーナメント中でない限り)その場で速やかにリリースする配慮をして下さい。
よろしく!
2013-6-03 カテゴリー:イベント
Bass fishing meeting in GLENMOOR
このホームページの「Information」にも掲載したとおり、今年もグレンモアでのイベント「第3回栄町バス釣り大会inグレンモア」に参加します!
千葉のゴルフ場「グレンモア」の中にある、普段は釣りができない池を貸切で開放してくださると言う非常にありがたいイベントなんだけど、今年は7月29日に開催される。
そして、その中で釣りのうまい人も、ビギナーの人も、釣りの素晴らしさを体験してもらおう!という、そんなイベントなんだ。
昨年も参加しているので、その時の模様はこちらのブログをチェックして欲しい。
詳しい内容や応募方法については「information」を確認して下さい。
最後の表彰式では、今年もセミナーを予定しているので、また、皆んなと会えるのを楽しみにしているよ!
Long Trip in Western Japan Part2
本日は、西日本遠征のパート2と言うことで琵琶湖エリア編である。
今回は事前に人数限定で応募した方が対象の試投会で、自分の他には琵琶湖ガイドの長谷川プロ、内山プロ、O.S.Pプロスタッフの三宅プロなどが参加し、グループに分かれて新しいSVスプールを搭載したリールを中心にその素晴らしさを体験してもらった。
会場は琵琶湖湖畔に面した「ホテル井筒」で、ここは湖上からボートを着けて昼食も取れるというホテルなんだ。
もちろん、このホテルに自分も泊まったのだが琵琶湖ならではの釣り場とリゾートが一体となった素晴らしい場所である。
琵琶湖に行った際は、是非皆さんも利用してください。
そんなわけで、その日もお昼時に多くの琵琶湖のプロガイドが上がって来ていた。

その中で嬉しいことに川越プロとも久し振りに会うことができた。
彼は自分が20年位前に日本のトーナメントに出だしたころから良く知っていて、川越プロと奥村プロとでゲーリーチームと言うチーム戦にも登録していた。
彼と若かりしころの話で盛り上がっていると、懐かしいものを教えてもらった。

これはオーガナイザーという名称のボートで、自分が若かりし頃ボートも買えず、スポンサーであるゲーリーヤマモト氏から借り受けていたボートなんだ。それが今ここにあると川越プロに教えてもらい、思わずパチリ!
今は将来を夢見る若者が乗っているらしい。
帰り際、その若者に是非このボートをウイニングボートにして欲しいと伝えた。
(自分もこのボートで何度も優勝してきたので縁起のいいボートなんだ)
翌日は琵琶湖湖上に出てフィールドテストを行った。
朝、リブレに集合すると昔からお世話になっている多くの方々と出会うことができた。
自分の隣、左から、
河畑文哉プロ。O.S.Pを古くから支えてくれている琵琶湖のO.S.Pプロスタッフ第一号。彼の功績は計り知れない。
杉戸繁信プロ。現在フルタイムでプロ活動を行い、GETNETブランドでワームのプロデュースをしたりと活躍は多岐に渡る。
スピナベ馬鹿一代でおなじみの三村和弘プロ。彼もまた自分がかつてJBトーナメントに出ていた頃からの共に戦ってきた仲間であり、パワーフィッシングからフィネスまでこなす優れたアングラーだ。
その隣(右端)はO.S.Pではなくチームエバーグリーンではあるが、初対面のホットスポット福本さんの息子さんである。

そして、こちらの一番右(がまかつキャップ)は昔から仲の良い関根プロ。
そういうわけで多くの出会いの後、湖上に出たんだ。
湖上に出るとガイドに出ていたO.S.Pプロスタッフの橋本卓哉プロと出会った。
なんとそこにはこのホームページの前のホームページである「Toshi's」で知り合った方たちがガイドを受けていた。
皆さんいつもお世話になっています。
ちなみに今回は会うチャンスはなかったが、琵琶湖には他にも極めて優れたO.S.Pプロガイドとして、奥村部長や森田プロ、吉川プロもいる。
とにかく、全てのプロが、ただ魚を釣らせてもらうだけではなく多くの釣りのテクニックを学ばせてくれる腕利きのガイドの皆さんなので是非皆さんもお世話になってみるのも良いだろう。
バスフィッシングの可能性がさらに広がると思う。
その夜は普段お世話になっているK氏と夕食を共にし、次の日は1日オフを取り、京都のお寺等を見てきたんだ。
そして今日は、
夕方まで、つり人社から6月下旬に発売予定のDVD「Chase! Vo.2」の最終映像チェックを行った。
こちらも楽しみにしていて下さい。
その後、夕方には広島在住のO.S.Pプロスタッフの宮本洋平プロが会社を訪ねて来てくれた。
何でもNFCで賞を取ったらしく、今日都内で授賞式だったようだ。
こんな感じで本日もバタバタしているのだが、実は明日からまた取材でこれから準備である。
今夜は徹夜か?(泣)
それでは。
2013-5-29 カテゴリー:フィッシング 取材(メディア関連)
Long Trip in Western Japan
長い西日本トリップが終わった。
旅先で出会った皆さん、本当にどうもありがとう!!
今回のトリップでは、主に旧吉野川エリアと琵琶湖エリアにいたのだが、今日は旧吉野川エリアのことについて話をしよう。
旧吉野川エリアでは4日間の実釣取材を行ったのだが、最初の2日間は週刊ルアーニュース系、残りの2日間はルアーマガジンという連続取材だったんだ。
まず、ルアーニュースの方は新聞の紙面とインターネット用の動画、そして、DVDの取材を行った。
誌面やそれに連動した動画の取材では主にムシルアーをテーマに取材を受け、DVDの取材ではブレーデッドジグカテゴリーがテーマでO.S.Pの担当として自分が取材を受けた。(このDVDには様々なメーカーの担当がブレーデッドジグを紹介する)
そして、この時の旧吉野川の状況は、もろにスポーンからポストで巻物はかなり釣りにくいと言うタイミングだったが、やりこんでいくと必ずそれぞれのスポットで幾つかの攻め方が見えてきたんだ。
詳しくは誌面と動画を見て下さい。
そして、初日からO.S.Pプロスタッフの坂本洋司君とも合流した。彼のブログで今回のことについて紹介してくれているので、こちらも是非見て欲しい。
次に、ルアーマガジンでは楠本直樹君がカメラ船を出してくれた。
彼はスティールハントというルアーメーカーをやっているのでご存知の方も多いだろうが、自分は彼が10代のころから知っているが本当に釣りを愛する、そして、とても気のいいやつだ。
後半2日間の旧吉の状況は、さらに刻々と変わって行き、これまたさらに意外なパターンがいくつも見つかったりした。
その中には、これまでの旧吉野川エリアではあまり実践されていないようなパターンもある。是非、誌面を楽しみにしておいていただきたい。
次回は琵琶湖エリアでの話をしようと思う。それでは。
2013-5-29 カテゴリー:その他
To correctx2
どうも!本日もこんばんわ!
「Mr.D」でございます。
大変申し訳ございません!
私はこのブログでの記述に対して2つの訂正をしなければなりません。
まず1つめは
「毎回のブログのタイトル」です!
最近、毎回英語表記にしていたのですが、これは私の早トチリなんです!
並木さんが「T.NAMIKIの釣具部屋」などのシリーズもののみ英語名にしよう、
と提案してくださったのを、私は
「今後全て英語にする」
と思っていまして・・・。
勘違いの早トチリでした。
しかしながら、フェイスブックの「いいね!」を見ていますと海外の方からの反応もありますので・・・今後は「日本語タイトル」にしますが、「本文一行目に英語タイトル」に入れることにします。
(私の英語がかなり稚拙なのはご存知の通り・・・ご了承を)
そして2つめは
先日掲載した、
THIS IS T.Namiki’s Fishing Gears “Native Shoes”
で説明文です。
実は1枚目
と2枚目
の写真の説明が逆になっておりました。
大変申し訳ございません。
修正しておきました。
まだまだ未熟な私でございますが、今後とも温かい目で見守ってくださいませ。
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