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DAIWAのパーカーと、STEEZ本のインタビュー。

I told about new STEEZ rods(produced by myself) and STEEZ A for STEEZ magazine from Basser. This magazine will be released soon.

今日はBasser誌でおなじみ、つり人社の取材で近々発売されるスティーズ本のインタビューをTNFRで受けた。

その前に、自分が着ているDAIWAのパーカーは、実は大阪だったか名古屋だったかは失念してしまったが、どちらかのフィッシングショーでファンの方にいただいたもの。

横浜のフィッシングショーでその方は、同じパーカーを着ていたのだが、「そのパーカーいいですね! 僕もDAIWAさんにお願いして入手しようとしたのですが、あいにくそのときは在庫がなくて…」と話したのがきっかけで、その方がその後、釣具店でこのパーカーが売られているのを見て、わざわざ購入し、自分にプレゼントしてくれたのだ。この場を借りてお礼申し上げます。

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「本当に、ありがとうございました。このパーカーを着ると心も温まります!」



さて、インタビューの内容だが、スティーズ本ということもあって、自分が監修した新しいロッド3モデル(マシンガンキャストtype1.5、ハリアー、そしてスピニングのキングボルト)と、アルミフレームを身にまとったベイトリール、スティーズAの話題が中心。 ベイトタックルでは今回ご紹介させてもらっているマシンガンキャストtype1.5とハリアーに、2016ブリッツを加えれば、ほとんどの釣り場であらゆるタイプのルアーを扱えるはずだ。

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今年は自分も日本においては、この3モデルを軸に、釣りを組み立てようと思っている。

もし、ショートロッドのアドバンテージを感じような場面では、ハリアー(7ft 1in)がマシンガンキャストtype3(6ft 9in)に代わるだろう。

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ぜひ参考にしてもらいつつ、本の発売も楽しみにしていてほしい。

by Toshinari Namiki
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