TOSHI's DAYSTOSHI's DAYS

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2026/10/16_1

2026-10-19 カテゴリー:その他

昨夜は八王子会でした。
美味しい料理と何よりも皆様の楽しいお話を
沢山聞かせていただきとても最高な夜でした。
皆さん、ありがとうございました。
ヒロミさん、ご馳走様でした。
「八王子のうた」の歌詞にあるように、
立川だけには負けたくないけど、八王子は川や自然が豊富な東京都の街!
海🌊や山⛰️へのアクセスも快適というまさに釣り人にとっても最高な東京都の街です❗️💪w
ヒロミさん
ニューロティカ あっちゃんさん
大原かおりさん
マキシマムザホルモンナヲさん
KICK THE CAN CREW リトルさん
ナイツ塙さん
ファンモン加藤さん
SEX MACHINEGUNS
トーマスさん
セントチヒロ・チッチさん
KAITAさん
並木敏成

2026/10/15_1

2026-10-19 カテゴリー:その他

OSP琵琶湖ベースでのバーベキューパーティーの次の次の日は再び長良川に戻り、来年公開予定のOSP動画の撮影を行なってきた。
O.S.P オフィシャル公式
来シーズン発売予定の2つの新作鮎ルアーをOSPのソルト&鮎ルアー開発も担当している鹿目君(ニックネームはメキシコ🇲🇽) Hiroki Kanome と2人で実釣しながら状況に合わせた使い分けで、それぞれ30〜40匹キャッチしながら解説。
これまでのチェスターSR•MR、チェスターバイブSに加えて、この2つのアイテムの加入は全国のアユイングの多くをカバー出来ると感じている。
この日もまた岐阜県、いや全国のアユイングの盛り上げ役の1人、金武さん Fishing MASATO KANE にも大変お世話になりました。
また今回の長良川トリップでは、
長良川漁協、長良川中央漁協のスタッフの皆さん 長良川漁業協同組合 @nagaragawa_chuoh や
安達さん 安達 至泰 や山口君 山口達朗 と言ったアユイングのパイオニア的存在の皆さんにも大変お世話にありがとうございました🫡

2026/10/12_2

2026-10-19 カテゴリー:その他

昨夜はOSP琵琶湖ベースにてバーベキューパーティーが行われた。
天候にも恵まれて夜の琵琶湖を眺めながら約30人でとても楽しいひと時を過ごすことが出来ました。
いきなり、25年以上自分を応援してくれているご家族から赤いチャンチャンコもいただいたので思わず着込んでみた。
似合っているかな❓w
琵琶湖の人気ガイドの皆さんとの話もとても充実していた。
秋の琵琶湖は数釣りができるシーズン、皆さんも遊びに是非来てください!
また先日のMLF琵琶湖トーナメントで6745gのビッグバスをキャッチした國澤さん、
先週のMLFと昨年のmuteクラシックで優勝した米山悟くん、
そしてもうすぐ誕生日の自分にはケーキ🍰が贈られた。
お集まりいただいた皆さん、ありがとうございました🫡

2026/10/12_1

2026-10-19 カテゴリー:その他

岐阜県長良川で行われたアユウィークが昨日終わった。
まず始まりは長良川下流にある長良川漁業協同組合による、アユ業界でのメーカープロ・テスターや社員16名の実力者を集めた「第1回秋あゆカップ」というトーナメントに参加。
そして次の日は「あゆルアー講習会」というイベントにも参加。
午後はO.S.Pアユルアーのテスト。
長良川漁業協同組合
そして昨日はもう一つ上流にあるエリアに変えて、長良川中央漁協組合での「第2回鮎ルアーステップアップ講習会」。
生徒は抽選で選ばれた5名、濃厚なマンツーマンレッスンだった。
@nagaragawa_chuoh
「第1回秋あゆカップ」は、全国から集まった各メーカー関係者16名でのトーナメント方式で戦い、5回戦って全戦で対戦者の2〜3倍の鮎をキャッチし優勝!
ヒットルアーはすべてO.S.Pの鮎専用ルアーのチェスターシリーズ。(来年発売予定の新作も含む。詳細はいずれご報告。)
O.S.P オフィシャル公式
ラインはサンラインのフロロカーボン素材の
「鮎ルアーAMSフロロ」の6lbを通しで使用。
株式会社 サンライン
アユルアーというと、セッティングは細いPEにリーダーが主流であるが、多くの状況でその必要は全く感じず、むしろデメリットしかない。
フロロカーボンやナイロンの通しがむしろ手軽+快適。
特に専用設計のオールフロロだとかなり優位性を感じる。
ロッドは来年発売予定のダイワから出る自分モデルのアユイングロッド。
操作感抜群である。
DAIWA 鮎【鮎の王国】
DAIWA JAPAN
アユルアーもホントゲーム性が高くお手軽で気持ちいい釣りである。
今回のトリップでお世話になった皆様全てに感謝します。
昨日のイベント後は次の目的地琵琶湖のOSPベースへ。
夜には盛大にバーベキューパーティーが行われた。
詳細は次投稿にて!

2026/10/7_1

2026-10-19 カテゴリー:その他

今年4月の中国🇨🇳上海に続き、自身初となる天津市を訪れた。目的は現地代理店主催「O.S.Pトーナメント」へのゲスト参加とファン交流イベントだ。
9月25日(金)、新立郊野公園でファンイベントを開催。
前日のテスト釣りでは豪雨に見舞われつつも、ネイティブ化したパワフルなバスが連発した。当日は快晴のもと、午前のセミナーで秋のルアー攻略を解説し、午後は実戦的なキャスティング指導でファンと濃密に交流した。
中国は若い世代を含め釣りの熱量が非常に高い。
環境に馴染んだタフなバスも多く、今後の発展性を強く実感した。
素晴らしい場を用意してくれた店舗や代理店、そして熱心なファンの皆さんに心から感謝したい。

2026/10/7_1

2026-10-19 カテゴリー:その他

9月18日発売となったルアーマガジン11月号。
ハードルアー特集ということで、福島県桧原湖を舞台にロマンス、新作ミノー「ラクシュミ55SP」などでナイスサイズのスモールマウスから、手堅い釣りまで幅広くハードルアーの出しどころを紹介。
ハードルアーで釣ってみたい方、もっと釣りたい方。
今号のルアーマガジンは必読と言えるだろう。

2026/10/6_1

2026-10-19 カテゴリー:その他

日曜日は神奈川県津久井湖にてサンライン・バスファンカップが開催された。
当日は、80人以上のサンラインファンが集まり、大いに盛り上がった。
当初、初夏に開催される予定だったが、津久井湖の異例な大減水のためこの秋に延期。
にもかかわらず、多くの熱いアングラーが盛り上げてくれた。
津久井湖といえば自分の家から10キロ以内という最も近くにある釣り場とはいえ、今年も海外や全国を飛びまわっていたため、本格的に攻めるのはかなり久しぶりであった。
(3月に大減水中のなか、魚探無しのレンタルエレキセットで1日攻略して以来)
終わってみれば2本で3600g前後のウエイトを持ち込むアングラーが2人もいて、心配された大減水によるバスへのダメージも大きくはないようなので、ホッとしたところである。
2位の方はなんと55cmのビッグバスを含む4本キャッチで、55cmのビッグはシャローカバーでキャッチ。
スナッグレスネコリグでのパワースピンでキャッチしたとのこと。
1位はサンラインプロスタッフでもある小林翼くんが得意のライブサイトでキャッチ!
会場を大いに盛り上げてくれた。
自分においては、最後にいいスポットを見つけ、ハンツ11g➕ドライブシャッド3.5"を伸びの極めて少ないオーバーテックス(フロロカーボン)10lbで操り40cmと31cmのバスを2投連続キャッチ。
ほかにはドライブシャッド3.5"の3/4ozキャロライナリグでもバスをキャッチした。
水深で言うと約6mで反応を得られた。
自分との最後のじゃんけん大会ではプロトレックも送られた。
ちなみに当日は朝からプロトレックの気圧計は急な下降傾向だった。
通常気圧が下降傾向の時はバスの活性があがり、巻物などでも釣れやすくなる。
その数字が証明するように、2本リミットを達成した選手も多く、全体的にはプラクティスを含めてよく釣れていたという話を耳にした。
みなさんもいま釣れている津久井湖にぜひ行ってみてほしい。

2026/10/2_1

2026-10-19 カテゴリー:その他

今日はダイワの撮影だった。
場所は千葉県戸面原ダム。水温低下+どこにもクリアウォーター帯のないドロ濁りのタフコンで、さらにタックルに縛りがある状況だったが、ナイスなバスが応えてくれた。
OSPゼロワンジグ5gにドライブSSギル3"のナチュラルスパイラルフリーフォールに落ちパク。
SSギル3"はここ1番の救世主的なルアー。
3~9g前後のジグやテキサスでの美しいスパイラルフォールや枝にラインを持たせてからのサーカスアクションにたまらずバスが食いつく。
それにしても、ダイワのタックルの進化は止まらない。
すでに今年発売になった自分モデルの26スティーズロッド、4アイテムは素材のSVFまたはSVFコンパイルXのトレカ®️M46Xの恩恵などにより、「千里眼コンセプト」を打ち立てた。
それはつまり魚探がなくてもロッドが伝えるタッチ感度と操作感度の両方で、水中の様子が手に取るようにわかるというもの。
こんなコンセプトを持ったアイテムに、来年さらに追加モデルが加わる。
まだ先になるだろうが、動画の公開、そしてタックルの発売を楽しみにしていて欲しい。
明日は津久井湖に浮く予定!

2026/10/1_1

2026-10-19 カテゴリー:その他

9月26日・27日の2日間、中国🇨🇳・天津市の曙光水鎮にて「O.S.Pトーナメント」の決勝大会が開催された。今期2回の予選を勝ち抜いた、上位20組(計40チーム)が集結した注目の決戦となった。
会場となった曙光水鎮は、水域面積約1.33平方キロメートル(東京ドーム約28個分!)という広大なフィールド。A~Dの4ブロックに分かれた水面には、アシやガマ、ハスが群生し、非常に自然豊かなロケーション。
大会当日は快晴に恵まれ、朝8時にいよいよスタート。選手たちはそれぞれの戦略を胸に、思い思いのポイントへボートを進めていった。競技は2人1組のチーム戦、キーパー5匹の総重量で競うルール。
広大なフィールドに対して魚の密度は高くなく、多くの選手がリミットメイクに頭を悩ませるタフな展開となった。
そんな厳しい状況下で見事優勝を勝ち取ったのは、ジュウ・ジャンフイ選手&シャン・ジェンシュエン選手の地元・天津ペア。トータル6,321gをキャッチし2位(4,760g)に1,561gもの差をつける圧倒的な勝利となった。日頃から通い込み、フィールドの癖を完璧に把握していたことが勝因のようだ。
そして気になる賞金は、優勝チームにはなんと30,000元(約70万4,000円)!2位は20,000元、3位は10,000元と、ビッグな賞金に会場も大盛り上がり。さらに、優勝した2人には副賞として「日本ご招待」が贈られ、次回は日本の琵琶湖で一緒にセッションする予定。
熱い情熱を持ってルアーフィッシングに挑む多くのアングラーと出会い、かけがえのない時間を過ごす事ができました。中国でのバスフィッシングの盛り上がりと可能性を強く実感できた最高のトリップです。
サポートしてくださった中国代理店の皆さま、ご参加いただいたアングラーの皆さま、本当にありがとうございました!
またお会いしましょう🤝

2026/9/16_1

2026-10-19 カテゴリー:その他

先週はダイワの鮎ルアー部門の撮影で岐阜県牧田川へも行った。 DAIWA 鮎【鮎の王国】
おとりのますお屋
来年発売予定の自分プロデュースのアユイングロッドの解説撮影と、ダイワのアユ釣りの顔である有岡さんと木森さんの3人でのセッションシーンの撮影だった。
有岡 只祐
木森 直樹
初日は自分の番で実釣3時間、24cmまでのアユが一時入れ掛かり状態となった。
ロッドの詳細はまだ控えさせてもらいたいが、ルアーはチェスターSR、MR、チェスターVIBでラインはフロロカーボン6lbの通し。
リールはアルファスBF8.5だった。
O.S.P オフィシャル公式
2日目は朝イチまで自分の番で、そこではスピニングモデル(ラインはナイロン・マシンガンキャスト6lb、リールはルビアス。)で24.5cmの良型をチェスターSRでキャッチ。
なかなかいい撮影となった。
自分のアユイングスタイルは現在釣り場で見る多くの人が行っているスタイルとはまた異なり、現場にいたアユルアー経験者であるカメラマンやダイワの開発スタッフからも「あんな方法で面白いように掛かるんだ😱」との感想もあった。
決してスレ掛かりを狙って引っ掛けているのではなく、(スレ掛かりを狙ったところでかかるものではない!)
狙ってアユのなわばり意識を刺激して、咄嗟に追わせて攻撃的に掛けていく、それが極まるようなシチュエーションでの連発劇は一見の価値がある映像が撮れたと思う。
公開をお楽しみに。
また、3日目は釣り場に残ってO.S.PのNewルアーや新色のテストも行った。
これまた充実したテスト釣行となって実りの多いトリップだった。
お世話になりました皆様、ありがとうございました!
昨日は夕方1時間ながらホームリバーへテスト釣行へ。
チェスターシリーズに加え、プロトルアーでもキャッチ。(最大はチェスターバイブでの27cm)
バスフィッシングと同様に状況やシーズンで有効なパターンがドンドン変わっていくこともより理解出来た。
アユルアー釣りも深いし面白過ぎるね👌
現場で一年振りに再会できました大谷さん、ありがとうございました。
大谷和重
さて、今週はこれから霞ヶ浦水系でのバス、
来週は中国🇨🇳でのバストーナメント参加としばらくバスウィークが続きます🙋‍♂️

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